第17回 「既視」
ドイツW杯予選で、バーレーンに勝ててよかったですね。
あと2戦を勝って欲しいと思う方のabtrです。
これは、イラン戦を無視している考え方です。
理由は第15回に書いてあります。
★無題
ドンマイはドントマインド
マンネリはマンネリズム
ナイターは和製英語です。
★海賊漫画
私は漫画を読みます。
その中で海賊漫画も読んでおります。
はい「フルアヘッド!ココ」ですね。
実はコミックス持ってませんが、今後ボチボチ集めていく予定ですね。
・・・。
どこからか、突っ込みの声が聞こえましたので、本題。
というか海賊漫画としてはココの方が好きですよ。私は。
ということでして、
一応ONEPIECEのデータサイトもやっている者ですので、本題というのはONEPIECEの事になります。
というか「走り書き・続」でははじめて書くことになるんですね。
こちら側では本誌のことも書きますので、UODから来られた方で
コミックス派の方は見ないほうが今後を楽しめたりしますよ。
さて、今の展開を軽く説明しますと
今ルフィ達は船大工がいっぱいいる水の都「ウォーターセブン(W7)」におりまして
船を直してもらう&船大工ゲットに向けて冒険しておりますが
船は直らないわ、狙撃手とはそのことで仲違いするわ
勝手に乗り込んできた考古学者は裏切る形で仲間を助けるわ
そのことでルフィ達が市長暗殺の犯人にされて指名手配されるわ
そしてその日「アクア・ラグナ」という高潮が来るため船が出航出来ないわ
船長と剣士は世界政府の諜報機関、それも秘密の機関であるCP9の
もとW7船大工のルッチという人に投げられるわ
で、その秘密の機関であるはずCP9が海軍などに大歓迎されているわ
W7ですでに裏切り者になっていたCP9内にも裏切り者がいそうな気配だわ
人間トナカイ(タヌキ)はW7市長と船大工を助けてルフィ達の誤解が解けるわ
考古学者を追っていた一人のコックが久々に登場するわ
改造人間が登場して狙撃手と一緒にCP9に連行されるわ
・・・
順番がめちゃくちゃですが、こんな感じでございます。
全然軽くじゃないですね。
あと航海士の説明が抜けてますね。
ちょっと前にいつものごとく長い回想がありまして、
そこで市長と改造人間などの過去が描かれたわけですが
ドンとなんとかという魚人がいたり美人秘書がいたり
まぁ、回想シリーズの中でも色んな意味で問題がありそうなシリーズなわけですね。
個人的には、ちょっとまとまりきってないんじゃないかという印象ですが
これがコミックスで読むといい感じになってるんでしょうね。
・・・いや、わからないですけど。
今回のキーワードという意味では「仲間」が重要な意味を示していると思われますね。
最後はバトル展開なんでしょうけど、今まで以上に仲間一人一人の行動が重要かと。
船長と剣士はバトル要因なワケで最後に登場する形になりますが
残りの方がこの間一生懸命に動くわけですね。
特に今は、考古学者が政府に連行されている状況でそれをコックが止めようとしている感じです。
コックはここまでW7では活躍がないと思うのでそろそろイイ役があると思われます。
その後、船長と剣士の合流となるかは不明ですが
W7のままバトル展開になる雰囲気ではないようですね。
共に連行された改造人間と狙撃手のからみと忘れてはいけないアクア・ラグナ。
結果的にこのアクア・ラグナのせいでW7でバトルという展開になるんでしょうかね?
そういえば海列車とかそれにぶつかるカエルとかの説明も忘れてますね。
というか説明だけでこんなになる漫画っていうのも・・・。
何が言いたいのか分からなくなりましたが
考古学者の裏切りに意味があり、プルトンにも意味があったということで。
ちなみにこのONEPIECEって漫画はコミックスでまとめて読むと面白いです。
ジャンプ本誌で読むと、また長々と・・・というマンネリ感を感じたりしなかったりもします。
別にマンネリじゃないのですが連載も300回を超えるので
いつも新鮮というわけにはいかないと思いますね。
これは見たことあるって展開もこのW7にはちょこちょこ登場してます。
ただ、それをマンネリとかいうのはちょっとねぇ。
とりあえずタイトルの既視(既視感=デジャビュ)をいうところまで書けた感じなので
今日はこんな所で。
(これをみて、この漫画読みたいなぁとは思えないですわな・・・説明下手でスイマセン)
あと2戦を勝って欲しいと思う方のabtrです。
これは、イラン戦を無視している考え方です。
理由は第15回に書いてあります。
★無題
ドンマイはドントマインド
マンネリはマンネリズム
ナイターは和製英語です。
★海賊漫画
私は漫画を読みます。
その中で海賊漫画も読んでおります。
はい「フルアヘッド!ココ」ですね。
実はコミックス持ってませんが、今後ボチボチ集めていく予定ですね。
・・・。
どこからか、突っ込みの声が聞こえましたので、本題。
というか海賊漫画としてはココの方が好きですよ。私は。
ということでして、
一応ONEPIECEのデータサイトもやっている者ですので、本題というのはONEPIECEの事になります。
というか「走り書き・続」でははじめて書くことになるんですね。
こちら側では本誌のことも書きますので、UODから来られた方で
コミックス派の方は見ないほうが今後を楽しめたりしますよ。
さて、今の展開を軽く説明しますと
今ルフィ達は船大工がいっぱいいる水の都「ウォーターセブン(W7)」におりまして
船を直してもらう&船大工ゲットに向けて冒険しておりますが
船は直らないわ、狙撃手とはそのことで仲違いするわ
勝手に乗り込んできた考古学者は裏切る形で仲間を助けるわ
そのことでルフィ達が市長暗殺の犯人にされて指名手配されるわ
そしてその日「アクア・ラグナ」という高潮が来るため船が出航出来ないわ
船長と剣士は世界政府の諜報機関、それも秘密の機関であるCP9の
もとW7船大工のルッチという人に投げられるわ
で、その秘密の機関であるはずCP9が海軍などに大歓迎されているわ
W7ですでに裏切り者になっていたCP9内にも裏切り者がいそうな気配だわ
人間トナカイ(タヌキ)はW7市長と船大工を助けてルフィ達の誤解が解けるわ
考古学者を追っていた一人のコックが久々に登場するわ
改造人間が登場して狙撃手と一緒にCP9に連行されるわ
・・・
順番がめちゃくちゃですが、こんな感じでございます。
全然軽くじゃないですね。
あと航海士の説明が抜けてますね。
ちょっと前にいつものごとく長い回想がありまして、
そこで市長と改造人間などの過去が描かれたわけですが
ドンとなんとかという魚人がいたり美人秘書がいたり
まぁ、回想シリーズの中でも色んな意味で問題がありそうなシリーズなわけですね。
個人的には、ちょっとまとまりきってないんじゃないかという印象ですが
これがコミックスで読むといい感じになってるんでしょうね。
・・・いや、わからないですけど。
今回のキーワードという意味では「仲間」が重要な意味を示していると思われますね。
最後はバトル展開なんでしょうけど、今まで以上に仲間一人一人の行動が重要かと。
船長と剣士はバトル要因なワケで最後に登場する形になりますが
残りの方がこの間一生懸命に動くわけですね。
特に今は、考古学者が政府に連行されている状況でそれをコックが止めようとしている感じです。
コックはここまでW7では活躍がないと思うのでそろそろイイ役があると思われます。
その後、船長と剣士の合流となるかは不明ですが
W7のままバトル展開になる雰囲気ではないようですね。
共に連行された改造人間と狙撃手のからみと忘れてはいけないアクア・ラグナ。
結果的にこのアクア・ラグナのせいでW7でバトルという展開になるんでしょうかね?
そういえば海列車とかそれにぶつかるカエルとかの説明も忘れてますね。
というか説明だけでこんなになる漫画っていうのも・・・。
何が言いたいのか分からなくなりましたが
考古学者の裏切りに意味があり、プルトンにも意味があったということで。
ちなみにこのONEPIECEって漫画はコミックスでまとめて読むと面白いです。
ジャンプ本誌で読むと、また長々と・・・というマンネリ感を感じたりしなかったりもします。
別にマンネリじゃないのですが連載も300回を超えるので
いつも新鮮というわけにはいかないと思いますね。
これは見たことあるって展開もこのW7にはちょこちょこ登場してます。
ただ、それをマンネリとかいうのはちょっとねぇ。
とりあえずタイトルの既視(既視感=デジャビュ)をいうところまで書けた感じなので
今日はこんな所で。
(これをみて、この漫画読みたいなぁとは思えないですわな・・・説明下手でスイマセン)
この記事へのコメント